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もっとも美容の大敵とされる紫外線による日焼け。原因となる紫外線をカットするためには、UV化粧品を使うことが必要です。日焼けしたくない部位によって専用アイテムを使用しましょう。

INFORMATION

更新日: 2026年4月26日  



 

DHCパーフェクト UVマイルドクリーム(日やけ止めクリーム)
0426
Sale 3,828円
DHCパーフェクト UVマイルドクリーム(日やけ止めクリーム)

new肌へのやさしさと国内最高数値の紫外線カット力を両立!毎日心地よく使える高機能UVケア


カントリー&ストリーム UVウォータリージェル50+ II SPF50+ PA
0417 
¥990
UVウォータリージェル50+ II / SPF50+ / PA++++ / 45g 

new子ども※と使える強力UVウォータリージェル ※4歳以上推奨


dr365 V.C. UVデイエッセンス N SPF50+ PA++++
0417 
¥4,180
dr365 V.C. UVデイエッセンス N SPF50+ PA++++

new【過酷な環境でも守り抜ける新基準】国内最高値*1のSPF50+・PA++++で、紫外線を徹底ブロック。さらにブルーライトや近赤外線といった、肌トラブルの元になる原因からも肌を守り抜きます。国内最高レベル*2 のウォータープルーフ処方と、摩擦でも落ちにくい耐こすれ処方。さまざまな生活シーンで、あらゆる外的環境から肌をプロテクトします。*1 化粧品工業連合会基準/*2 新表示基準の耐水性「★★」を取得


<SENSAI>SB プロテクティブサンケアクリーム フォーフェイス SPF50+
0417 
¥11550
SENSAI SB プロテクティブサンケアクリーム フォーフェイス SPF50+ 

newみずみずしくクリーミィな感触でシアーなテクスチャーが肌にやさしくのび広がるフェイス用UVクリーム。<SENSAI>スキンケア共通の保湿成分※に加えて、オイルレジスタンス処方を採用。紫外線をブロックして日やけによるシミ・ソバカスを防ぎ、うるおいをしっかり与えてなめらかな肌に導きます。皮脂くずれにも強く、ひと塗りでU Vカット効果の高い、美しい膜を張るテクスチャー。紫外線散乱剤を使用。環境に配慮した設計です。 ・<SENSAI>オリジナルの保湿成分、小石丸シルクEX、サンエイジングコンプレックス S配合 ・フレッシュピーチの香り ※保湿成分:小石丸シルクエキス(加水分解シルク)


ランコム UV エクスペール M. E. D. シールド
0417 
15,950円
UV エクスペール M. E. D. シールド

newいつもより肌に自信がない日にも使える、最強*2UVシールド

SPF50+・PA++++で最強*2紫外線対策をしながらも、
アルコールフリー・無香料設計

うるおいが不足した肌のためのランコム3大成分*3、 「スキンフォース  ト リプルコンプレックス*3 」配合。
イナゴマメ種子エキス*4/ナイアシンアミド*4/パンテノール*4
紫外線による乾燥といった外的要因から肌を守り、健やかに保つ、美しく透明感のある肌へ導く。

美容液のような、みずみずしい使い心地の浸透*5テクスチャー
うるおいながら、肌密着のするテクスチャーで、効果と使い心地を両立。

*1:うるおいで肌を整えるお手入れのこと。
*2:最強とはSPF50+・PA++++を意味する。
*3:イナゴマメ種子エキス 、ナイアシンアミド、パンテノール(すべて整肌成分)
*4:整肌成分
*5:角層まで。


RMK UVフェイスプロテクター エンハンスト
0417 
¥3850
RMK UVフェイスプロテクター エンハンスト 

new素肌のうるおいコンディションも、ベースメイクの仕上がりも高める、うるおいに満ちた透明感が続くUVデイクリーム。肌になじむ軽やかなウォーターベースが、RMK最高レベルのUVカット力(SPF50+PA++++UV耐水性★★)で紫外線ダメージから肌を守ります。水、汗、こすれに強く、さらに肌へのちり・ほこり・PM2.5・花粉の付着を防ぎます*。美容クリーム効果でメイクのりのよいツヤ肌にととのえ、日中の乾燥、ベースメイクのくずれを防ぎます。また、夕方のテカリ、乾燥ぐすみまでも防ぎ、ベースメイクを美しくととのえ続けます。白浮き、厚塗り感のない薄膜感処方。ウォーターベースでストレスフリーな使い心地の軽やかなテクスチャー。肌表面がなめらかにととのい、ベースメイクの伸び、密着感、もちもアップします。メイクをクイックに仕上げたい際は化粧下地としても使用できます。*本品単体での効果です。すべての微粒子よごれの付着を防ぐわけではありません。


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日焼け止めの効果が持続するつけ方
1.少し多いと思うくらいの量をムラなく均一に伸ばす。
2.顔は、クリームタイプはパーツ粒の分量を2回、液状タイプは1円玉硬貨大の分量を2回、額、鼻の上、両頬、あごの5カ所に置いて伸ばしていく。
3.腕や足には容器から直接、直線を描くようにつけて手のひらでらせんを描くように伸ばす。
4.スプレーは2~3往復噴射。手が届く場所は手で伸ばしてなじませる。
5.手の甲、耳の裏、生え際、首、デコルテ、耳の上も忘れずに塗る
6.海水浴、プールでは脇、横腹も塗る
7.2~3時間ごとに塗り直す


●SPF(Sun Protection Factor)

外線防御指数を意味しており、
紫外線を浴びた際に赤い斑点が出来るのですが、
この出来るまでの時間をいかに長くするか、というものです。

SPF30の製品を使用した場合、
30分×SPF30→900分の日焼け止め効果

ということになります。
※現在日本ではSPF50が上限で、SPF30より上の製品で変わりはあまりないとのことです。

●PA(Protection Grade of UVA)

SPFは肌が赤くなるまで、PAは肌が黒くなるまで
を防ぎ、+の数値が大きいほど効果があるようです。






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