|
|
|
|
|
| 丘陵コース。湯涌コースの7番はフェアウェイ170ヤード地点の中央に7本の松が並ぶ。ドライバーでの高いキャリーボールが必要となる。兼六コースは距離があり難ホールも多い。中でも3番は416ヤードと距離もたっぷりあり、セカンドからは打ち上げになって一番の難ホールとなっている。戸室コースの7番ティは最高所で金沢市内が一望できる。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 丘陵コース。フェアウェイは広いのでのびのびとしたティショットを楽しめる。2グリーンとはいえ、グリーン周辺は巧みにバンカーや池が配置されているので、アプローチはテクニックが要求される。2番から3番は大きな池を中心として平らに開け、公園風な美しさが漂う。名物ホールの兼六4番ショートは池越えで距離があり、バンカーに守られた美しく難しいホール。 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
| 丘陵コース。自然の地形を十分にいかし、各ホールは松・杉などの樹木で完全にセパレートされている。フェアウェイはうねりがあり、大小のマウンドが戦略性を高め、正確なティショットが攻略上の大きなポイントとなる。ベントの1グリーンは微妙なアンジュレーションがあり、全ホール2段グリーン。ロングホールは2オンも狙えるが左右のOBに注意が必要。エプロンは平坦なのでロングヒッターだけでなく、すべてのゴルファーが楽しめるコース。 |
|
|
|
|
|