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成城石井.com
低温で固体化した有機ココナッツオイル。中和脂肪酸を約65%含有し、ふんわりとした甘い香りは料理、お菓子等のレパトリーを豊かにします。
本醸造醤油の旨味と、コクのある甘さをベースに、香味野菜をほんのり効かせた風味豊かな焼肉のたれです。
白ぶどうからつくられる白いバルサミコ酢は、心地よいさわやかな甘みを感じるお味。グリーンサラダ、ズッキーニや茄子などのお野菜と合わせたり、寿司酢としてもお使いいただけます。またキウイやバナナなどのフルーツにかけていただくと、より香りがよく、フルーツの甘みに優しい甘酸っぱさが加わり極上の味わいに
ゴマの風味を存分に引き出しました。国産丸大豆濃口醤油や純米酢を使用し、甘すぎず、洗練された酢の風味、上品なゴマの香りをどこまでもご堪能いただける逸品です。
油は、空気に触れたり、光に当たったり、加熱することで酸化が進みます。このため、一般的に油の入った容器は口の部分が小さく、光を通さないように缶や色つきのボトルに入っています。酸化を防ぐためには、密閉できる容器に入れてしっかりと栓をし、常温の暗所で保存しましょう。
市販のものの多くはエチルアルコール(酒精)で発酵を抑えてあり、空気に触れても品質が悪くなることはあまりありません。しかし、アルコール殺菌されていない味噌は、味噌の中の麹が生きていて袋詰の後も発酵と熟成が続いているため、空気に触れると好気性菌が繁殖しやすくなり、風味もおちます。開封後はなるべく空気に触れないよう密閉容器に入れて、必ず冷蔵保存しましょう。
醤油は基本的に開栓後も常温で保管できますが、防腐剤(保存料)を遣っていない醤油は、一度栓を開けると表面に白いカビが発生することがあります。開栓後はしっかり栓を閉めて、できれば冷蔵庫に保管し、早めに使い切ることをおすすめします。もし、カビが発生してしまった場合は布でこして遣います。風味はおちますが、煮物など火を通す料理に使用すれば気になりません。未開栓のものは、製造時に加熱殺菌しているので常温保存でも大丈夫です。
調味料は直射日光と高温多湿をさけ、冷暗所に保存するのが基本です。開封後は、酸化を防ぐためしっかり栓を閉めて保存しましょう。醤油・味噌は特に風味が落ちやすいので、冷蔵保存することをおすすめします。
本みりん、発酵調味料、料理酒、酢 直射日光と高温多湿を避けて冷暗所に保存します。開栓後は、酸化を防ぐためにしっかりと栓をしましょう。 マヨネーズ、ケチャップ 直射日光を避け、25度以下の冷暗所で保存します。開封後は冷蔵庫で保存しましょう。ただし、0度以下になると分離することがあります。