HOME本・雑誌・コミック小説・エッセイ
 
 
 




INFORMATION

更新日: 2020年2月13日  




0213  

小説・エッセイ
文選 詩篇(六)
 
¥1,177
-
千五百年に及ぶ読解の歴史を刷新する詩篇の全訳注完結。編者・昭明太子による「文選序」の他、年表、詩題索引を収載。完結記念付録、新元号「令和」の語を含む、張衡「帰田の賦」の原文・訓読・訳文。
線は、僕を描く
 
¥1,650
-
水墨画という「線」の芸術が、深い悲しみの中に生きる「僕」を救う。第59回メフィスト賞受賞作。2020年本屋大賞にノミネートされました。

詩への小路
 
¥2,090
-
new「遠い琴の音に、ここに転がる土器がつかのまでも共鳴することもありはしないか」―ライナー・マリア・リルケ「ドゥイノの悲歌」全訳をはじめ、長年親しんだドイツ、フランスの詩人からギリシャ悲劇まで、還暦の年から九年にわたり、小説と並行して書き継がれた詩をめぐる自在な随想と、自らの手による翻訳。徹底した思索と比類なきエッセイズムが結晶した名篇。
勿忘草の咲く町で ~安曇野診療記~ 勿忘草の咲く町で ~安曇野診療記~
 
¥1,760
 
命の尊厳とは何か―?答えのない問いに必死で向き合う若き研修医と看護師の奮闘を描いた、感涙の連作短編集。

小さな場所
 
¥1,650 -
-
紋身街は世界中のどの街にも一本はある、細くて小汚い、猥雑な通り。大人たちは狡くていけしゃあしゃあと嘘をつくけど、大切なことも教えてくれる。少年が見つめる台湾の原風景。東山ワールドの到達点。
ライオンのおやつ
 
¥1,650
-
余命を告げられた雫は、残りの日々を瀬戸内の島のホスピスで過ごすことに決めた。そこでは毎週日曜日、入居者がもう一度食べたい思い出のおやつをリクエストできる「おやつの時間」があった―。毎日をもっと大切にしたくなる物語。

関連商品
日本の小説 エッセイ 外国の小説 ノンフィクション ミステリー・サスペンス ロマンス 歴史・時代小説 SF・ホラー その他



内容・画像等の無断転載を禁止します。
Copyright 2000 All rights reserved.