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| 人文・思想 |
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¥1,760 |
| 知覚の哲学 |
見る、触れる、歩く、距離を測る、空気を感じる。そうした身体を通じた知の営みが、すでに世界を意味づけているのだ
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¥2,530 |
| 全体性と無限 |
個体から主体性を奪い、暴力を導く「全体性」に対抗するために「無限」を説く。20世紀を代表する哲学者エマニュエル・レヴィナスによる、現代の世界に不可欠の書。 |
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¥2,035 |
| なぜ世界は存在しないのか |
「考える」とは、いったい何をする事なのか? それが見る、聞く、触る、味わうと同様に「感覚」であり、考えることでしかその「意味」には到達できないことを示す。「なぜ世界は存在しないのか」に続く「3部作」の第3弾。 |
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記号と再帰(新装版) 記号論の形式・プログラムの必然 |
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田中 久美子 東京大学出版会 2017年04月25日頃 |
¥ |
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米盛 裕二/今井 むつみ 勁草書房 2024年09月30日頃 |
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| 推理・推論 |
アメリカの論理学者・科学哲学者パースが提唱し、科学的発見や創造的思考に重要な役割を果たすと考えられる「アブダクション」とは一体どんなものなのか。パースの著作に基づきながらその思想の根幹をわかりやすく解説する。
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